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クラウドソーシング [投資]

クラウドソーシング企業に登録しているクラウドワーカーのうち、月収20万円以上を稼いでいる人が111人しかいなかったということが話題になっています。


クラウドソーシング(crowd sourcing)というのは、インターネットを使って不特定多数の人に業務を外注したり、受注者の募集を行うことができるwebサービスです。

企業などがクラウドソーシングサービスのサイト上に業務の内容や発注条件などを告知し、サービスの加入者の中で希望する人が応募する。発注元は応募者の中から適任と思われる人物に業務を発注する。また、制作物の依頼などでは希望者が作品を投稿し、気に入ったものを選んで買い取る、いわゆるコンペ形式の発注形態が取られることもある。
出典:IT用語辞典



ところでクラウドソーシング企業の中で上場企業をみてみると、

(株)クラウドワークス がありました。

証券コード:3900

上場市場 :東京証券取引所マザーズ


「クラウドワークス」はクラウドソーシング会社大手2社のうちの1社で、204年にマザーズに上場しています。

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まめ株投資 [投資]

『まめ株』は、1株からでも取引ができる株式投資です。
おこづかい程度の少額からでも買うことができるので、
単元株が高くて買えない銘柄の株も買うことができますよ。

毎月のおこづかいから少しずつまめ株を買い増していくこともできます。
時間をずらして買うことで、単元株を高値で買ってしまうリスクを避けることもできますね。

また、複数の銘柄をまめ株で購入することもできます。
同じ予算内で複数の銘柄を購入すれば、購入した銘柄の1つが値下がりしても、
他の銘柄が値上がりすれば、損失をカバーできる可能性もありますね。

まめ株で買える銘柄は豊富ですから、少額の資金でも銘柄を選ぶことができますよ。
まめ株は「野村ネット&コール」で取り扱っています。
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カバード・ワラントってだれか知ってる [投資]

カバード・ワラントってだれか知ってる?と聞かれたときに頭に浮かんだのは、たしか金融取引できいたことがあったような気がするけど人物だったのかしら………?



カバード・ワラントというのは、金融機関などが発行するもので、株式などを一定の期日に特定の価格で買い付け、または売り付ける権利を証券化したものです。


日本のカバード・ワラントは、市場デリバティブ取引又は店頭デリバティブオプション取引を表示したもので、商品の経済性はオプションそのものになっています。


購入者は、オプションのレバレッジを使って簡易な投資手段としても、金融商品に対する価格変動リスクを回避する保険のようなヘッジ手段としても利用可能です。


株式投資ではまとまった資金がなければスタートできませんが、カバード・ワラントは、少額の資金で始めることが出来ます。ミニ株市場では設定の無かった1株単位で取引される企業を対象とするものもあります。


カバード・ワラントの取引は、特定の日にしか解約のできないものもある株式投資信託や、注文した次の営業日の寄付でしか売買できない株式ミニ投資とくらべて、取引の機動性があります。



カバード・ワラントは値動きの率が一般に大きいのでハイリターンが期待でき、FXや信用取引にある追証などを払う必要はありません。ただし、満期に株価が権利行使価格以下であった場合にはカバード・ワラントの価値がゼロとなるなどリスクの高い商品ですから取引には十分な注意が必要です。

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ワン株(単元未満株取引)で株式投資 [投資]

株式投資をはじめたいけれど株を買う資金があまりないので、、、、、

と思っている人はたくさんいると思いますが、

マネックス証券の「ワン株取引」はご存知でしょうか?

ワン株は、1株から買うことができるとっても嬉しい取引ですよ!


だいたい100株とか1000株ごとに単元というパックになっている株を買うとしたら、10万円以上必要です。

たとえば、株価が1000円の銘柄を買う場合は、


100株×1000円=100,000円

1000株×1000円=1,000,000円

となります。


でもワン株取引なら1株から買うことができます。(※単元が1株の銘柄は買えません)

1株×1000円=1000円

となります。

ですから、株価と同じ1000円で株を買うことができますね。

10,000円で10株買うことができます!
※ただし手数料がプラスされますからご注意くださいね。



マネックス証券で取引の多い銘柄は、

1 イオン(8267)

2 トヨタ自動車(7203)

3 シャープ(6753)

4 オリエンタルランド(4661)

5 東芝(6502)

6 ソフトバンクグループ(9984)

7 ソニー(6758)

8 パナソニック(6752)

9 富士フイルムホールディングス(4901)

10 ANAホールディングス(9202)


となっています。

イオン(8267)は株主優待が人気の銘柄ですね。

イオンの単元株は100株です。ワン株で少しずつ株を買って100株になったら株主優待が手に入りますよ。


イオンの株主になると、

イオンからオーナーズカードが発行されます。

イオンでお買い物をした金額に対してのキャッシュバックがあります。


千円札.jpg


キャッシュバックは半期に100万円を限度とする買物金額に対して保有株数に応じた割合で行われます。

100株以上 3%

500株以上 4%

1,000株以上 5%

3,000株以上 7%


100株でオーナーになって

10万円お買い物をすれば3%のキャッシュバックで3,000円

100万円お買い物をすれば3%のキャッシュバックで30,000円です!!

これはうれしいボーナスになりますね♪



マネックス証券なら初心者の私でも気軽でおトク。
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ロスカット貧乏 [投資]



私が買ったとたんに株価は下がってしまうんです。でもちゃんとロスカットしているので資金を守っているんです。だから今日もトレードが出来るのです。


たしかにロスカットはちゃんとできていますが、いつもロスカットばかりしているということは、一体どういうことなんですか?ロスカットばかりでは資金は減ってしまう一方じゃないですか。


そうなんです。本当に資金が減ってきてしまっているのです。


ロスカットは出来るのに利益確定が出来ないのです。利益が乗ってきてもすぐに下がってしまう、そしてロスカットに引っかかる銘柄にばかりはいっているのです。それなら、少しでも利益が出たら決済してしまえばいいんじゃないということにしました。


ところが、予想以上に値上がりしてしまった銘柄があって、持ち越したところ次の日の寄り付きはさらに高くなっていったのでした。どこまで上がるのだろうとみているうちに、株価は一転して売られ始めました。さて私の売り注文はどうなるのでしょうか、一気に下がってしまった株価は私のロスカット価格に到達して昨日の終値で決済となりました。利益は上がったもののなんのために持ち越したのかガッカリです。


利益確定売りに慣れていない私でした。株価が上がったら逆指値を上げていけばいいことをすっかり忘れていたのです。

あ~あロスカット貧乏になってしまってる、、、



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